2014年12月25日
麻雀格闘倶楽部ブログ 彩の華
年末特番!
朝まで生クソゲーTV!
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
全国の氷河期の皆さん こんにちはー♪
ヾ(*´∀`*)ノ
確変中の方はあっちいけw
゚∀゚)ノ
総合司会のクソゲー評論家のシータです。こんにちはー
本日は通常の麻雀格闘ブログをお休みして麻雀格闘の中身について熱く討論したいと思います。
(´・д・`)
テーマ 「 麻雀格闘倶楽部はイン〇キなのか? 」

特別ゲストのギャンブル評論家のイカリーさんと
( ・`ω・´)
CPU代表のたかさんが本日はゲストとして来ています。
( ・`ω・´)
シータ 「 宜しくお願いします。 」
イカリー 「 よろしくー 」
たかさん 「 よろしくー 」
まずは本来、麻雀にはあまり使われない言葉や格闘用語
”氷河期” ”確変” ”反動” ”時短モード” ”強制拉致モード” ”インチキ仕様” ”カンドラもっさり” ”謎の四神グラフ” ”じゃあツモ” ”押し出し機能”
とまぁいろいろありますね
こういった用語などが出来る時点でゲームとしてどうなのか?
(´・ω・`)
イカリ 「 間違いない ”クソゲー”だ 」
たかさん 「 私はルーチンで動いています。あ、プーチンではないですよ 」
結局のところ話をまとめると
(´・ω・`)
ただ、逆に考えてみれば
自分がゲームを作る側としてイカサマ的なゲームを作るだろうか?
勿論、ゲーム的な要素や回転率を上げるようなものを入れるかもしれないですが、5枚目の牌や
牌操作といった複雑なシステムを取り組むことなど出来るのでしょうか・・・
牌の偏り、流れ、感覚といった確率論だけでは解決できない問題もあります。
つまりはリアルも含めたところで麻雀そのものが神ゲーであり、クソゲーといったところでしょうか。
(´・ω・`)
シータ 「 人は弱いものです。 勝てば実力 負ければクソゲーと思いたくなるのでしょうかね 」
(´・ω・`)
最後に総評として大先生に聞いて見ましょう♪
ヾ( ・∀・)ノ
さて、ブツブツ言いながらもなんだかんだで楽しいクソゲーを来年も宜しくお願いします。
ヾ(´∀`*)ノ
頑張ろう!私を含め全国の氷河期な方々!
(┘゚∀゚)┘
今年最後のコンパラカップ合わせのお知らせ
12月27日(土)
夜 段位別半荘
20 25
21 15
22 05
22 55
年末最後のアツイ戦いをしましょう!
(´∀`)
どなたでもお気軽に参加下さい
Posted by コンパラ豊川店 at 18:11
│麻雀ファイトクラブ