2014年03月08日
麻雀格闘倶楽部 頂の陣あるある

【麻雀格闘倶楽部 頂の陣あるある】
友達と合わせをして同卓できずにはぐれるとエフェクトの派手な強敵が出現する。
状態の悪いときに限ってオーブ×2戦、オーブ総取り、CS2倍戦が勝手に始まる。
勝利数が多いときの真龍クライマックスは最初の1戦目が鬼門。
真龍戦になると急に弱くなる。
B級映画のようなドラマティックオーラス。
1000点無い方の粘りが異常である。
トレハン失敗直後に倍満があがれる。
CPUが鬼畜。
役牌は切るまで重ならない。
次にいいスコアが出れば・・・・の条件はあっさりビリで終わり最低スコアが残る。
VIP倍戦で2連勝して味をしめると3戦目は派手に飛ぶ。
聴牌同巡あがりが多いためか、謎の一巡回しが流行っている。
役の無い聴牌に限ってその当たり牌がバシバシ出てくる。
東一局で終わる。
ドラと知らずにきった字牌は嫌がらせのようにまた持ってくる。
国士を狙えるような配牌10種のスタートは持っていない所を先に暗カンされる。
知り合いと合わせで同卓できたときに限って派手に飛び、弱い印象だけ植え付ける。
裸単騎が異様に強い。
勝てる気がしない。
見えないスイッチが入ると誰かが飛ぶまでその人がアガリ続ける。
配牌でドラが3枚あるときはその他の牌が終わっている。
1シャンテンからが長い。
対戦相手のデータを見る時、勝率等よりもその日のCSの+-の方が参考になる。
せっかく役満をあがったのにトレハン死亡中。
ペンチャン、カンチャン待ちが暗カンされる。
※作者の個人的意見ですので参考までに
Posted by コンパラ豊川店 at 16:39
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