2012年10月28日
すべらないコピペ
すべらないコピペシリーズ。
※下ネタもあります。(*'-'*)
小2で母親が死んで三年経ったとき、テレビでお母さん特集みたいなの見てたら親父が
「なあ、お前新しいお母さん欲しい?」って言ってきた。
俺は親父に彼女ができたんだと思って、本当はいらないって言いたかったけど、とっさに「わかんない」って変なこと言った。
そしたら親父が「いらないよな。そうだろ?俺もいらねえよ。周りは結婚し直せってうるさいけど冗談じゃねえってんだよ。
俺の女房はあいつだけだよ。お前のお母さんもあいつだけだ。そうだろ?」って答えたんだ。
俺はこれ聞いて涙声で「うん」って答えて自分の部屋行って母親の写真眺めながら号泣した。
その一年後、親父はフィリピン人と結婚した。
駅前に飯食いに言ったら、子供が黒い風船膨らましてたんです。
よく路上パフォーマーとかが使ってる、細長い奴。
で、膨らませた細長い風船を股間に当てて、
「パパの!パパの!」と連呼絶叫してました。
それやった瞬間、横にいた母親がナイスタイミングで
無言でスパーンって頭を週刊誌でひっぱたいてて、
そしたらその子供がまるで怯むことなくその細長黒風船をまた股間にあてて左右に振りながら
「色も!色も!」と連呼絶叫し始めて 母親がまた無言でスパーン。
小学生の時、母親に「セックスってなに?」と聞いたところ
母親は「男の人と女の人が仲直りするおまじないよ」と答えた。
その日の夜、両親がケンカした。俺は
「ケンカやめてセックスしなよ、セックスセックス!」と止めに入ったら
父親からボコられた。
僕の上司の話なんですが聞いてください。
上司はすごく気さくな人で部下からとても慕われています。
しかし、身長170程に対して体重が100オーバーのピザなんです。
そんな上司と二人で昼飯を食いに行った時の話です。
そこは自分で好きなおかずを選んで取って行く定食屋でした。
思い思いに好きなおかずを取り、最後にご飯と味噌汁を受け取るだけとなりました。
そこで味噌汁をよそってくれる店員さんが、
「+100円で味噌汁を豚汁に出来ますが、いかがでしょうか?」と一言。
自分はもう十分だったので味噌汁を頼み、上司は豚汁を頼みました。すると、
「後で席にお持ちしますから先に席に付いてお待ちください」との事。
僕と上司はそのまま席でまっているとご飯と汁物を持った店員さんが席へやって来て、
「豚のお客様~」
と一言。そこでかなり吹き出しそうだったんですがぐっとこらえていると上司が
「あ、豚は私ですが」
もう僕は駄目でした。
運動公園で朝練中に、おしっこしたく成ったが自分を追い込むとバカな考えで我慢して周回してた。
我慢の限界来たので、ちょくちょく利用する極秘物陰スポットにチンコ握りながら飛び込んだら、女子集団が着替えてた。
呼吸にして3つぐらいだろうが、地球の回転が完全に止まった。
女子の叫びに言訳しながらチンコ隠そうと握り変えた途端、放尿開始。
放尿状態カニ歩きで、違うんだと叫びながら逃げた。
新婚当時、お酒が好きな旦那がある日の夜
「ワカメ酒いいよなぁ。飲んだことないし」と言っていた。
その時はスルーしてたけど、翌日こっそり買ってきて驚かせようと計画。
気の利く良妻を演じたかった。
まず、近所の酒屋に出向き「ワカメ酒置いてますか?」と元気よく尋ねるも
酒屋の若い男性店員に「・・・置いてないんですけどぉ」と言われる。
足を伸ばしてスーパーに隣接する大きめの酒屋で再度探してみたけど
どこにもなくて そこの店員にも「置いてません」とキッパリ言われた。
他にもいくつかまわってみたけど結果は同じ。
家に戻り新聞広告にあった新しく開店したリカーショップに電話。
女性店員に「うちでは扱ってません!」と半ギレで応対された。
仕方なくもしかしたらネットでお取り寄せできるかもと検索してみた。
そして真実を知った。
引っ越したいです。
近所に住んでる若い姉ちゃんが犬の散歩をしていたので
「こんにちは。可愛いですね。ちょっとだけ触ってもいいですか?」
と聞いたら、快く「いいですよ」と言ってくれたので
姉ちゃんのおっぱいを触ったら思いっきりビンタされた。
先日ホームセンターに行ったときの事。 私が品物を選んでいるすぐ後ろに親子がいた。
で、5才ぐらいの男の子が、ペンでタッチすると国名を読み上げる地球儀をえらく気に入ったらしく、
しばらくタッチしまくっていた。
耳障りだなぁと思いつつも聞いていたら『オオオオオ-ストレィリア~オッオッオオ-オ-スト…ペキン!!ペッペッペッ… (高速でタッチして)ペペペペペキン!!』と、にわかDJのようなことをし始めた。
その子の父親は『止めなさい!』と言いながらもツボにはまったらしく、
『イヒッヒッ…ブェッ!!』と吹き出す始末。 私もその父親の笑い方と、子供の見事なDJっぷりに肩プルプルさせてたのだが子供はもう夢中でDJ続行。
そして『ブラッ…ブブブブッブラブラッ…ちんち-ん!!』と、今度は嬉しそうに叫びだした。
父親は、慌てて取り上げようとしたが、それをうまくかわしながら
『ブッブブ…ブラブラちんち-ん!!ニホン(日本)…パパと僕で二本!!』
その瞬間我慢出来なくて吹き出しちゃったら、
それに気付いたのか-父親は子供の頭をひっぱたいて逃げるように去って行った。
今、思い出してもヤバイです…。っていうかやってみたかった…。
韓国 「もうダメニダ・・・」
修造 「ちょっとまって、今・・・何て言った? おい韓国!今何ていった!?『もうだめ!?』」
修造 「もうダメとか言ってる間はずっとダメなんだよ!」
修造 「考えろよ!もっと考えろよ!」
韓国 「もうドルないニダ・・・」
修造 「無い事無い、無いなんて事は無い!どこかにあるはず、探そうよ!」
韓国 「・・・国民年金の米国債・・・」
修造 「ほらあるじゃない! ほらみろ!あるじゃないか!」
韓国 「売るニダ・・・」
修造 「そうだ売れ!」
韓国 「売る二ダ!!!!」
修造 「もっと!」
韓国 「売るニダ!!!!!!!!!」
修造 「はい死んだ!君ん所の経済死んだ!」
風呂の中にバブを放り投げたと思ってたら「卵わかめスープ」だった死にたい…
出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。
里帰りしていた後輩からで、
『実家の姉です。食べて下さい』
と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
付き合って2ヶ月の彼女に「今日親いないから」って家に呼ばれた。
まだ交わりをかわしてなかった俺は今日がその日だと思った。
彼女の家のあるマンションに着いて、大事なものを用意していないのに気付いた。
運よくマンションの一階に薬局が入ってた。
店主がおっさんだったので気楽にゴムを買えた。
レジでそのおっさんがニヤニヤしながら「兄ちゃん、いまからか?」と聞いてきた。
俺もにやつきながら「今日初H」と答えた。
おっさんは「がんばれよ」とか言って送り出してくれた。
彼女の家に着くなり「ごめんもうすぐ親が帰ってくる」と言われた。
今日はダメか・・と思ったが
「とりあえず挨拶だけしていって」ということだったので彼女の親の帰宅を待った。
5分ほどで彼女の父親が帰ってきた。
下の薬局のおやじだった。
かなり昔、田舎のパチンコ屋のぼっとん便所で糞をした。
いや、糞をしようとズボンをおろしたところで、携帯を落としてしまった。
携帯は、ぼっとん便所にうずたかく積もったウンコの
山の頂点に突き刺さった。
幸い、ウンコ山は固めらしく、携帯は突き刺さったところで止まった。
これなら届きそうだと、鼻をつまみながら手を伸ばしたら、
なんとそのときちょうど携帯に着信が。
携帯の着信バイブレータ機能が働き、ブブブと振動しながら
携帯はウンコの中に沈んでいった・・・
コンピュータコンサルタントを務める女性が、すかした野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。
彼女はすかした野郎に、ログインに使用するパスワードは何にするかと訊いた。
この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と入力しろと言った。
瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを入力した。彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。
”パスワードは無効です。短すぎます。”
昨年、家族旅行に行った時にイカ釣りを初体験した。
嫁と娘(7歳)は船に酔うので俺だけが最終日にイカ釣りに行った。
帰りの電車の中結構満員で親子3人で座れず立っていたら
急に電車が大きく揺れ幼い娘が倒れそうになった。
嫁「ミキちゃん、パパと手を繋いでいなさい」
俺「ミキ、危ないからパパと手を繋ご」
娘「・・・・・・・ママと繋ぐ・・」
嫁「パパと繋いだ方がいいから!」
娘「ヤダ・・・・ママと繋ぐ(涙目)」
嫁「いい加減にしなさい!パシッ(叩く)」
ここから世にも恐ろしい惨劇が始まる・・・・・
娘泣きながら叫ぶ・・・
娘「パパの手、イカ臭いからヤダー!」
動揺する俺・・・・・
俺「おいおいおい、イカ臭いって・・イカ触ったからだろ!」
周りから笑いの荒し・・嫁意味わからず追い討ち・・
嫁「手がイカ臭いのがそんなにおかしい?」
俺「もういい、もういい。お前は喋るな!」
とどめの一撃・・・
嫁「あんたが変なもの触るからイカ臭いんでしょ!」
自殺していいですか・・・
母と喋ってたらいきなりガクンッて倒れて、起き上がったら
「ハハッ!君のお母さんはね、僕が乗っ取ってしまったから二度と会えないよ!(ミッキー声)」
って言われたのが幼少の頃のトラウマ
今日マックにて。
大学生男二人の会話。
A 「あれ、『まさき』ってさぁ、どういう字書くんだっけ?」
まさき「んぁ、俺ぇ?
えっとね、田村正和の『正』に、樹木希林の『き』」
A 「どの『き』だよ!」
マロンパイむせた
※下ネタもあります。(*'-'*)
小2で母親が死んで三年経ったとき、テレビでお母さん特集みたいなの見てたら親父が
「なあ、お前新しいお母さん欲しい?」って言ってきた。
俺は親父に彼女ができたんだと思って、本当はいらないって言いたかったけど、とっさに「わかんない」って変なこと言った。
そしたら親父が「いらないよな。そうだろ?俺もいらねえよ。周りは結婚し直せってうるさいけど冗談じゃねえってんだよ。
俺の女房はあいつだけだよ。お前のお母さんもあいつだけだ。そうだろ?」って答えたんだ。
俺はこれ聞いて涙声で「うん」って答えて自分の部屋行って母親の写真眺めながら号泣した。
その一年後、親父はフィリピン人と結婚した。
駅前に飯食いに言ったら、子供が黒い風船膨らましてたんです。
よく路上パフォーマーとかが使ってる、細長い奴。
で、膨らませた細長い風船を股間に当てて、
「パパの!パパの!」と連呼絶叫してました。
それやった瞬間、横にいた母親がナイスタイミングで
無言でスパーンって頭を週刊誌でひっぱたいてて、
そしたらその子供がまるで怯むことなくその細長黒風船をまた股間にあてて左右に振りながら
「色も!色も!」と連呼絶叫し始めて 母親がまた無言でスパーン。
小学生の時、母親に「セックスってなに?」と聞いたところ
母親は「男の人と女の人が仲直りするおまじないよ」と答えた。
その日の夜、両親がケンカした。俺は
「ケンカやめてセックスしなよ、セックスセックス!」と止めに入ったら
父親からボコられた。
僕の上司の話なんですが聞いてください。
上司はすごく気さくな人で部下からとても慕われています。
しかし、身長170程に対して体重が100オーバーのピザなんです。
そんな上司と二人で昼飯を食いに行った時の話です。
そこは自分で好きなおかずを選んで取って行く定食屋でした。
思い思いに好きなおかずを取り、最後にご飯と味噌汁を受け取るだけとなりました。
そこで味噌汁をよそってくれる店員さんが、
「+100円で味噌汁を豚汁に出来ますが、いかがでしょうか?」と一言。
自分はもう十分だったので味噌汁を頼み、上司は豚汁を頼みました。すると、
「後で席にお持ちしますから先に席に付いてお待ちください」との事。
僕と上司はそのまま席でまっているとご飯と汁物を持った店員さんが席へやって来て、
「豚のお客様~」
と一言。そこでかなり吹き出しそうだったんですがぐっとこらえていると上司が
「あ、豚は私ですが」
もう僕は駄目でした。
運動公園で朝練中に、おしっこしたく成ったが自分を追い込むとバカな考えで我慢して周回してた。
我慢の限界来たので、ちょくちょく利用する極秘物陰スポットにチンコ握りながら飛び込んだら、女子集団が着替えてた。
呼吸にして3つぐらいだろうが、地球の回転が完全に止まった。
女子の叫びに言訳しながらチンコ隠そうと握り変えた途端、放尿開始。
放尿状態カニ歩きで、違うんだと叫びながら逃げた。
新婚当時、お酒が好きな旦那がある日の夜
「ワカメ酒いいよなぁ。飲んだことないし」と言っていた。
その時はスルーしてたけど、翌日こっそり買ってきて驚かせようと計画。
気の利く良妻を演じたかった。
まず、近所の酒屋に出向き「ワカメ酒置いてますか?」と元気よく尋ねるも
酒屋の若い男性店員に「・・・置いてないんですけどぉ」と言われる。
足を伸ばしてスーパーに隣接する大きめの酒屋で再度探してみたけど
どこにもなくて そこの店員にも「置いてません」とキッパリ言われた。
他にもいくつかまわってみたけど結果は同じ。
家に戻り新聞広告にあった新しく開店したリカーショップに電話。
女性店員に「うちでは扱ってません!」と半ギレで応対された。
仕方なくもしかしたらネットでお取り寄せできるかもと検索してみた。
そして真実を知った。
引っ越したいです。
近所に住んでる若い姉ちゃんが犬の散歩をしていたので
「こんにちは。可愛いですね。ちょっとだけ触ってもいいですか?」
と聞いたら、快く「いいですよ」と言ってくれたので
姉ちゃんのおっぱいを触ったら思いっきりビンタされた。
先日ホームセンターに行ったときの事。 私が品物を選んでいるすぐ後ろに親子がいた。
で、5才ぐらいの男の子が、ペンでタッチすると国名を読み上げる地球儀をえらく気に入ったらしく、
しばらくタッチしまくっていた。
耳障りだなぁと思いつつも聞いていたら『オオオオオ-ストレィリア~オッオッオオ-オ-スト…ペキン!!ペッペッペッ… (高速でタッチして)ペペペペペキン!!』と、にわかDJのようなことをし始めた。
その子の父親は『止めなさい!』と言いながらもツボにはまったらしく、
『イヒッヒッ…ブェッ!!』と吹き出す始末。 私もその父親の笑い方と、子供の見事なDJっぷりに肩プルプルさせてたのだが子供はもう夢中でDJ続行。
そして『ブラッ…ブブブブッブラブラッ…ちんち-ん!!』と、今度は嬉しそうに叫びだした。
父親は、慌てて取り上げようとしたが、それをうまくかわしながら
『ブッブブ…ブラブラちんち-ん!!ニホン(日本)…パパと僕で二本!!』
その瞬間我慢出来なくて吹き出しちゃったら、
それに気付いたのか-父親は子供の頭をひっぱたいて逃げるように去って行った。
今、思い出してもヤバイです…。っていうかやってみたかった…。
韓国 「もうダメニダ・・・」
修造 「ちょっとまって、今・・・何て言った? おい韓国!今何ていった!?『もうだめ!?』」
修造 「もうダメとか言ってる間はずっとダメなんだよ!」
修造 「考えろよ!もっと考えろよ!」
韓国 「もうドルないニダ・・・」
修造 「無い事無い、無いなんて事は無い!どこかにあるはず、探そうよ!」
韓国 「・・・国民年金の米国債・・・」
修造 「ほらあるじゃない! ほらみろ!あるじゃないか!」
韓国 「売るニダ・・・」
修造 「そうだ売れ!」
韓国 「売る二ダ!!!!」
修造 「もっと!」
韓国 「売るニダ!!!!!!!!!」
修造 「はい死んだ!君ん所の経済死んだ!」
風呂の中にバブを放り投げたと思ってたら「卵わかめスープ」だった死にたい…
出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。
里帰りしていた後輩からで、
『実家の姉です。食べて下さい』
と書いてあった。開けたら柿が入っていた。
付き合って2ヶ月の彼女に「今日親いないから」って家に呼ばれた。
まだ交わりをかわしてなかった俺は今日がその日だと思った。
彼女の家のあるマンションに着いて、大事なものを用意していないのに気付いた。
運よくマンションの一階に薬局が入ってた。
店主がおっさんだったので気楽にゴムを買えた。
レジでそのおっさんがニヤニヤしながら「兄ちゃん、いまからか?」と聞いてきた。
俺もにやつきながら「今日初H」と答えた。
おっさんは「がんばれよ」とか言って送り出してくれた。
彼女の家に着くなり「ごめんもうすぐ親が帰ってくる」と言われた。
今日はダメか・・と思ったが
「とりあえず挨拶だけしていって」ということだったので彼女の親の帰宅を待った。
5分ほどで彼女の父親が帰ってきた。
下の薬局のおやじだった。
かなり昔、田舎のパチンコ屋のぼっとん便所で糞をした。
いや、糞をしようとズボンをおろしたところで、携帯を落としてしまった。
携帯は、ぼっとん便所にうずたかく積もったウンコの
山の頂点に突き刺さった。
幸い、ウンコ山は固めらしく、携帯は突き刺さったところで止まった。
これなら届きそうだと、鼻をつまみながら手を伸ばしたら、
なんとそのときちょうど携帯に着信が。
携帯の着信バイブレータ機能が働き、ブブブと振動しながら
携帯はウンコの中に沈んでいった・・・
コンピュータコンサルタントを務める女性が、すかした野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。
彼女はすかした野郎に、ログインに使用するパスワードは何にするかと訊いた。
この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と入力しろと言った。
瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを入力した。彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。
”パスワードは無効です。短すぎます。”
昨年、家族旅行に行った時にイカ釣りを初体験した。
嫁と娘(7歳)は船に酔うので俺だけが最終日にイカ釣りに行った。
帰りの電車の中結構満員で親子3人で座れず立っていたら
急に電車が大きく揺れ幼い娘が倒れそうになった。
嫁「ミキちゃん、パパと手を繋いでいなさい」
俺「ミキ、危ないからパパと手を繋ご」
娘「・・・・・・・ママと繋ぐ・・」
嫁「パパと繋いだ方がいいから!」
娘「ヤダ・・・・ママと繋ぐ(涙目)」
嫁「いい加減にしなさい!パシッ(叩く)」
ここから世にも恐ろしい惨劇が始まる・・・・・
娘泣きながら叫ぶ・・・
娘「パパの手、イカ臭いからヤダー!」
動揺する俺・・・・・
俺「おいおいおい、イカ臭いって・・イカ触ったからだろ!」
周りから笑いの荒し・・嫁意味わからず追い討ち・・
嫁「手がイカ臭いのがそんなにおかしい?」
俺「もういい、もういい。お前は喋るな!」
とどめの一撃・・・
嫁「あんたが変なもの触るからイカ臭いんでしょ!」
自殺していいですか・・・
母と喋ってたらいきなりガクンッて倒れて、起き上がったら
「ハハッ!君のお母さんはね、僕が乗っ取ってしまったから二度と会えないよ!(ミッキー声)」
って言われたのが幼少の頃のトラウマ
今日マックにて。
大学生男二人の会話。
A 「あれ、『まさき』ってさぁ、どういう字書くんだっけ?」
まさき「んぁ、俺ぇ?
えっとね、田村正和の『正』に、樹木希林の『き』」
A 「どの『き』だよ!」
マロンパイむせた
Posted by コンパラ豊川店 at 04:39
│その他